感想集2017.12.26

合併症について① ~アルコールと内臓疾患~

≪ハイライト≫
● アルコールは「消化器系」・「循環器系」・「外科系」に悪影響を与える
● 内臓疾患の他に、「脱水」・「栄養失調」・「貧血」・「難聴」の影響もある
● アルコール依存症者の平均寿命は、52.4歳

  • アルコールが様々な内臓に影響を与える事がよくわかりました。
  • 色々な点で勉強になりました。
  • アルコールを取り続けるといろんな内臓に悪い障害をおこす事がわかりました。
  • 私の場合も食道静脈瘤で失敗してます。生命が大事ですので、お酒は断酒したいです。
  • アルコールと内臓の関係について勉強になりました。特に肝臓の話はためになりました。
  • とても勉強になりました。良い講義でした。
  • 肝臓と多臓器の働きについての連動性が良くわかり、思い当たる部分も多々あった。結論として断酒以外に改善は無いと改めて感じた。
  • 連続飲酒を経験していると内臓の中で肝臓ばかりに気になるが、それだけではないことを痛感できました。
  • 自分が今一番興味のある講義でした。大変参考になりました。
  • 飲酒による病気についてはある程度は知っていたが、多量、連続の飲酒をすると、ありとあらゆる疾患につながる事を知った。酒は百薬の長なんて言葉がありましたが、飲酒は万病のもとと言い聞かせて酒と付き合っていこうと思いました。
  • アルコールが身体に与える悪影響について、特に消化器系や循環器系について学習しました。呼吸器についても悪い影響が出ているようです。
  • 肝臓・膵臓・食道・心臓・骨・血液全てに悪い事がわかりました。
  • 今まで見聞きしてきた項目の総復習となりました。わかってはいるのに、こういった知識を役立てていない生き方をしている自分を改めて深く反省致します。今度こそ生きなおすぞ・・・と思うお話でした。
  • アルコールを飲み続けているうちは、精神作用については関心があったが、内臓疾患については「どうにでもなれ」と自暴自棄になっていた。しらふになって考えられるようになると、病気の恐さに気付くという皮肉な事が多々あると思う。アルコール依存症になる前に、もっと知識を得たり、身体を大事にするモチベーションを保つことが大切だと思う。
  • あまり何も考えずに飲んでいるアルコールによって様々な内臓疾患になりうる事がわかりました。普段そんな事を考える事もないので、とても勉強になりましたし、アルコールを飲み続けるのは良い事ではないと思えました。
  • 思い当たるところもあり、勉強になりました。
  • アルコールで内臓だけじゃなく骨も弱くなりやすいことは大変な事だなと思いました。
  • 何度聞いてもアルコールの恐さを感じます。
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