感想集2018.5.29

アルコールについて

≪ハイライト≫
● アルコール依存は薬物依存を合併しやすい
● アルコールは覚醒剤、大麻よりも依存性が強い
● アルコールという名のドラッグ
● アルコール=こころを2つに分けるもの

  • 酒を飲んでの酔う時間があんなに長いとは思わなかった。すごく長い時間残っているんですね。
  • 先生の話を聞いて、自分はアルコール依存症と薬物依存を併発しているのだなと改めて感じました。
  • 依存症の人は普通の人の脳と違うことが分かりました。風邪を引いていてもお酒と一緒に薬を飲んでいたので3週間も治らなかったわけがわかりました。
  • アルコールは一過性であり自己満足と事故破滅への道標と感じました。
  • アルコール=ドラッグであるとの認識は無かったです。自己に有害な物と思っていましたがそれ以上に他者にも有害な物と改めて知らされました。
  • アルコール依存症である自分を理解し教育プログラムを通じ正しい知識を持って対処したいと思います。
  • アルコールが有害な薬物1位という事を知り、常習飲酒国別順位でも1位と言うのが驚きでした。アルコールの引き起こす問題や医学的問題などを知る事が出来ました。石川先生に最後話をしにいき脳萎縮の事を少し聞きました。
  • アルコールはドラッグであり様々な問題を引き起こす事を再認識させて頂き、アルコール依存からの脱出、断酒の徹底を痛感し、残りの人生断酒を貫き、新しく楽しい人生を家族、周りの皆様共々送っていきたいと思います。
  • 本来アルコールは人間関係を良くするためだったが、依存症になる人は酒に対しての強さを求めたり安心感を求めたりするようになってしまった。ひとりで飲むのはやめます。
  • アルコールはドラッグだと初めて知りました。10秒に1人が飲酒による死亡と書いてあるのがすごく怖いと思いました。
  • アルコールとドラッグは同じ物質だとは知らなかった。お酒を飲まないよう頑張りたい気持ちが強くなりました。
  • アルコールは合法であるが覚醒剤や大麻と同じように心身に影響を及ぼすドラッグである事を初めて知りました。
  • 共感するところもあてはまらないところもありアルコールはドラッグであると知り、正直ビックリしていますが結局断酒するのが一番であると再認識しました。
  • アルコール依存症の怖さを改めて知り、勉強になりました。
  • アルコールによって脳萎縮しているのでこれ以上飲まないように断酒して行きたいです。
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