感想集2018.9.25

合併症について①~アルコールと精神疾患~

≪ハイライト≫
● 「話すこと」は、身近で効果的なストレス対処法
● アルコールの酔いは「救命浮輪」

  • アルコールと精神疾患についてとても勉強になりました。
  • 自分は眠るためにアルコールを用い耐性がでてきて多量のアルコールを摂取しないと眠れなくなり鬱にもなりました。三原則を守り断酒したいです。
  • 自分はストレス対処法を入院中に見つけたいと感じました。
  • 背景にある「不安の軽減」「気分開放」「熟睡」といった逃げ道だったことがわかりました。脳の断面図はビックリしました。
  • 最近物忘れがひどく、よく約束した事をすっぽかしたりする事が多くなったような気がします。脳萎縮の心配があるので退院したら脳ドックを受けてみようかと思います。
  • アルコール離脱肖像の事をもっと桑詳しく知りたいです。今の自分に当てはまることがたくさん話しに出てきました。
  • アルコールは脳に影響を与えるドラックである。脳は、司令塔である為正しい処理が必要であるので正しい行動が必要だと感じました。
  • アルコールを飲み続けることで脳に大きなダメージを受け様々な障害が起こり脳萎縮や認知症などの病気になるリスクが大きい事を認識できた。今まで同様断酒を維持できるよう努力していきたいと思います。
  • アルコールは一時的には不安を取き気持ちをよくさせるが、その反面体、精神、脳に対してのダメージは怖いことに気付かされた事に感謝です。
  • アルコールの離脱症状がでる度に飲み続けていました。酒をやめるという選択をこれからはできるように自分なりのストレス対処法を見つけていきたいと思います。
  • アルコールと精神疾患についての話を聞かせて頂きました。私もお酒を連日飲んでいたのでそうかと思いました。これからも今日の話のようにお酒を飲まないようになりたいと思います。
  • 自分は苦痛緩和の為の飲酒傾向があると思うので今後も例会などに参加し対処していこうと思いました。
  • アルコールはドラックの種類に含まれる脳の理性を抑制し本当の自分の感情や欲求を開放する。アルコール退薬後うつ病になりやすいことを知った。
  • 今回の講義ではアルコールとうつ病の相性が悪いということが分かりました。私は抗うつ薬と抗不安剤と睡眠薬を酒と一緒に飲んでいたので体と脳に大変負担をかけていたことが分かりました。
  • アルコールはドラックと同じで精神作用物質である。そのためアルコールでの酔いは鬱には逆効果であることが分かった。
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