感想集2018.12.4

アルコールと内臓疾患

≪ハイライト≫
● 禁酒により症状は改善
● 飲酒は胎児にも影響が与える

  • 自分にあてはまる話がほとんどだったと思うので勉強になった。退院後の生活に役立てていきたいと思った。
  • 断酒を継続して心も身体も健康に保ちたいと思いました。
  • 連続飲酒を継続していると肝臓ばかり気になるが、他の内臓への影響が大きいことが痛感できました。
  • アルコールが及ぼす人体への悪影響の多さに驚いた。ホルモンバランスが男女共に反転する事は初めて知った。
  • 私の病気や症状が全て当てはまりました。断酒するしかないと決めました。
  • 自分は入院前まで毎日アルコールを摂取していたので脂肪肝や肝硬変、膵炎の話はとても心に響いた。最後にあったアルコール依存症者の死因のデータであれほど明白に差が出ているのだから断酒がどれだけ大切か考えさせられました。
  • アルコールを摂取することにより内臓への影響がかなり深刻なことだと分かりました。勉強になりました。
  • アルコールによって内臓がどれだけダメージを受けるか具体的に教えていただきました。特に肝臓、膵臓にダメージを与えると聞いて改めてアルコールをやめようと思いました。
  • 飲酒により起こるアルコール性肝炎には一番お酒を断酒しなければいけないと思いました。
  • 私もこれからのことを考えて、断酒を頑張っていきたいと思います。
  • 身体を大切にしたいと思うのですが、なかなか止められない自分がいます。諦めずに断酒していきたいと思います。
  • アルコール依存症になると臓器が悪くなる事が分かりました。普通の人とアルコール依存症との臓器の違いがすごくてびっくりしました。他にもホルモンのバランスが崩れたりとても危険だなと思いました。
  • アルコールによる内臓疾患の影響がとてもよく分かりました。自分にもアルコール摂取によって起こる箇所が多々あり、せっかく両親に育ててもらった身体を自分が駄目にしてしまったら・・・と反省しました。
  • 今日聞いた話が自分の身体と脳について話しているように聞こえました。脂肪肝については改善する見込みがあるので今後アルコールに手を出さずに生きていきたいです。
  • 飲酒を続けると様々な病気を引き寄せることが分かった。肝臓、膵臓、脳などの疾患。飲みすぎると大変な事になる事が分かった。自分はお酒から身を守りたいです。
  • 今回は奥平先生による講演だったがアルコールによる肝臓や膵臓等の悪影響を教えていただき大変勉強になりました。
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