感想集2019.5.8

回復の3原則

≪ハイライト≫
● 回復過程とは「病気の山」を下りること
● 回復は三原則を継続するかしないかによる

  • 今回のセミナーでは「死」と言う言葉が出てきたので、こわい病気である事を再確認しました。父も今回参加してくれたので、次に会うときにはセミナーの話をして、どのように感じたのかを聞いてみたいと思います。自分が感じたことも・・・
  • アルコール依存とうつ病の関係が深いというところが良くわかりました。
  • もうすぐ3ヶ月が経過しようとしています。やはり仕事に復帰しなくてはと考えている自分がいます。今回の講義を聞いて、焦らず、まず楽しいこと生きがいを見つけてゆっくりと仕事に復帰して行こうと思います。焦ってもしょうがないですもんね。
  • 回復の三原則が自助Gに通うこと、計画的通院、抗酒剤の服用であることを初めて知り、また再発の三大心理的要因についても知る事が出来、回復には時間とエネルギーが必要なことだと考えさせられました。
  • 自分自身を変えていかないといけないなあと思いました。弱い自分の心があるから素直に話をすることを大切にしたいと思います。
  • これからは弱音をはいたり、家族にも正直に話をしようと思いました。
  • 今後自分の精神状態がどうなっていくかわかりませんが、焦る事無くゆっくりと行っていきたいと思いました。
  • 楽しみ、ゆとりの大切さを痛感しました。ストレスフルな人生を振り返り、忘れていた感情がふつふつと戻ってきたような気がします。決して焦らずに!!
  • 内容がわかりやすくて大変興味深く参加させて頂きました。ありがとうございます。
  • 早く普通の生活に戻りたいという気持ちの焦りから、色々なことを考え結局は再発を繰り返してしまいました。焦らずゆっくりと三原則を守った生活を続け、今後の事を考えていきたいと思います。
  • 恨み、焦り、不正直、最後の不正直の「つく必要のない嘘から始まる」の説明で自助グループの大切さがわかりました。
  • 改めて三原則を継続して行こうと思いました。それと、あらたに「PAW」と言う言葉の意味、内容も勉強することができました。
  • 病気の回復については、一喜一憂せずに長期的に見て行く事が大切だということがわかりました。焦らずゆっくりと病気を治していきたいと思います。
  • 素面での楽しみを見つけ、三原則を続けていきます。
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