感想集2019.5.21

アルコールについて

≪ハイライト≫>
● アルコール依存は薬物依存を合併しやすい
● アルコールは覚醒剤、大麻よりも依存性が強い
● アルコールという名のドラッグ
● アルコール=こころを2つに分けるもの

  • 精神刺激剤(アッパー系)と精神抑制剤(ダウナー系)の違いがはっきりわかった。何気なく服用している薬の中にも害のある種類があると学べた。
  • アルコールが精神に及ぼす影響が詳しく分かりました。自分は1人で酒を飲むことが多かったので今回の精神依存にまんまあてはまっていました。今後、回復することを信じて頑張って断酒していきたいと思いました。
  • 素面で人に迷惑をかけない生き方をしていきたいです。
  • アルコールの怖さが良くわかりました。入院中にどうやったら飲まずにいられるか考えていきたいと思いました。
  • アルコールが及ぼす悪影響を知り、改めて断酒しようと思いました。
  • アルコールはドラックと変わりはないということと、精神作用もおかしくなっていくということが勉強になりました。
  • アルコールの恐ろしさを今になって深く知りました。今まで何も知らないで飲んでいました。体調もよくなってきているので飲まない生活にしていきたいです。
  • アルコール依存症の人は「人付き合い」のツールとしてではなく1人孤独に飲酒している傾向が強いことに改めて気付かされました。また抗うつ薬と睡眠薬を服用しながら飲酒していたので自身の身体への影響を考えると愚かだったと今更ながらに知らされました。
  • アルコールが薬(覚醒剤)等と同じような精神作用があることと心身に及ぼす影響を知ることができ勉強になりました。
  • アルコールはドラックだということがわかりました。精神依存、身体依存、耐性においても麻薬の王様ヘロインにつぐ強さということに驚きました。
  • 断酒生活が続いているが人柄も変わるというところを信じて、これからもアルコールは飲まない。ギャンブルはしない。新しい人柄誕生を目標にして入院中、退院後、日常生活1日1日を大切に過ごしていきたいと思います。
  • アルコールやタバコはドラックの一種であることがわかり自分にとって大変勉強になりました。
  • アルコールと危険ドラックの関係性について分かりやすく説明してもらい分かりやすかったです。
  • やはりアルコールはドラックと同じなんだなと思っていたとおりでした。また勉強になりました。
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