感想集2019.6.11

アルコールと内臓疾患

≪ハイライト≫
● 禁酒により症状は改善>
● 飲酒は胎児にも影響が与える

  • 臓器の働き、病名の説明があり大変分かりやすく今後の生活においても役立ちました。
  • 肝臓、食道/胃、膵臓がどのような働きをしているのかが詳しく分かった。アルコールの害をより一層深く理解する事ができた。
  • 飲酒による内臓疾患になる前に入院して良かったと思うと同時に今後も断酒し健康体でありたいと思います。
  • 内臓疾患のことについて分かりやすく説明があってよかったです。
  • アルコールによる内臓への様々な悪影響を与える事がわかりました
  • 改めてアルコールによる身体への害がよく分かりました。
  • 身体のさまざまなところに影響するのだなと感じました。
  • 自分自身頭では理解しているつもりでしたが、いざセミナーを受けてみると、疾患に当てはまる点がほとんどで愕然としました。今から出来る事を、、、そして継続して行こうと本気で思いました。
  • 自分にとって飲酒というのは楽しい物であり、飲みすぎから及ぼす悪影響は漠然としか理解していませんでした。今日のセミナーを聞いてアルコールの飲みすぎがたくさんの悪影響を及ぼす事が分かりました。今後も退院後に新しい依存症の対象にならないよう学んでいきたいと思います。
  • 沈黙の臓器と言われる肝臓は人間にとって大切な肝臓なんだなと分かりました。
  • 今回はアルコールでの疾患という事で自分にも良く当てはまるお話でした。特に肝臓への負担、食欲の低下、手の痺れ、今は血液検査で数値も戻ってきました。他二つもなくなってきました。本当に怖いと感じました。
  • 年齢的にも内臓疾患に関しては心配していなかったが、単に肝臓、膵臓だけではなく様々な病気に関わる問題であると知りました。
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