感想集2019.8.20

アルコール依存症とは

≪ハイライト≫
● “タバコをやめるとアルコールも”やめやすい
● 治療の継続が回復の鍵
● 女性のアルコホリックは20年で3倍、高齢者アルコホリックは5倍に増加中

  • 私よりひどい人がいると、まあ頭の片隅にあったが再度アルコール依存症である事を再確認した。
  • 私もそうだったと思う。アルコール依存の「否認」そして診断の基準、やはり見つめあい、自分に問いたださねば。有意義なセミナーでした。
  • 講義を聞いていて、依存の基準を当てはめた時、思い当たる部分があり、改めて依存症だと思いました。脳にも影響が出ているため断酒するしかないと思いました。
  • 今回のセミナーでアルコール依存症の特性や基準を学ぶことができた。自分は否認傾向にあり率直に認めることが困難であったが。本日のセミナーで理解する事ができたのかしっかり治療に専念し改善していきたい。
  • 依存症には快楽、苦痛、その他にも沢山の色々な基準があるんだなと分かりました。
  • 改めて自分がアルコール依存症であることを再確認させられました。今まで否認と肯定を繰り返してきましたが否定すること自体が依存症であるのが理解出来た。
  • タバコ、アルコール依存症どちらもやめる事が大変です。どちらも病気だと自分に言い聞かせて三原則を守っていきたい。
  • 今は飲まないでいますが飲む飲まないは紙一重、一喜一憂しないで断酒続けます。
  • 自分はアルコール依存症とは分かっているのですがなかなか現実には断酒が難しいのが本音です
  • 依存症は脳の病気である。たばこもできるならやめたいと思います。
  • アルコール依存症とは飲まなければ飲まないでいられるが1度飲み始めるとコントロールが効かなくなる病気であることを知りました。自分もそうでしたが「否認」というものが独特な特徴であり治療に大きく関わる問題だと思いました。
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