感想集2019.11.12

アルコールについて

≪ハイライト≫
● アルコール依存は薬物依存を合併しやすい
● アルコールは覚醒剤、大麻よりも依存性が強い
● アルコールという名のドラッグ
● アルコール=こころを2つに分けるもの

  • 改めてアルコールはドラッグだという事を再確認しました。
  • 一番手軽に手に入ること、何も起こらなければ法規制がゆるいこと、アルコールは依存しやすいドラッグだと思う。その危険性があまりにも一般に知られていないので今後周知されて欲しいと思う。
  • アルコールは覚醒剤やヘロインとは別だと思っていたが、作用は同じだという事。人類が始まる前からアルコールは存在していて、アッパー系とダウナー系の2つに分けられる。自分ではお酒は残っていないと思っていても、飲む量によって状況は違い、お酒が抜けていないという事がわかった。
  • 今回のセミナーでアルコールはドラッグだいうことを再認識しました。最近のニュース等でも違法薬物や覚醒剤、大麻等を使用する物は犯罪者、アルコールは合法であるものの、身体に及ぼす影響は先に述べた違法薬物等と同じだと思いました。税収やその他様々な諸事情のために違法にする事ができない事を知りました。
  • アルコールは医学的な問題、暴力、社会問題等、様々な問題を引き起こすドラッグである事を再認識されられました。
  • 酒はドラッグつまり、薬物である。酒は百薬の長というが、アルコール依存症の自分には悲しいけれど毒薬である。
  • アルコール問題の現状について家族の心身が気になりました。
  • アルコール依存症になる前に聞いておきたかったです。
  • アルコールはドラッグで精神作用物質だという事を身に染みて感じています。
  • 今回の講義で、現在発見されていればアルコールは禁止薬物より強い効果を持つドラッグに指定されるだろうとの話を聞き、断酒する気持ちがいっそう強く持てた。
  • アルコールはドラッグであり、体内に悪影響があるという事を知りました。
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