感想集2020.6.9

アルコールと内臓疾患

≪ハイライト≫
● アルコールは全身の臓器に悪影響をあたえる
● アルコールは60種以上の病気の原因になる

  • アルコール依存症の平均寿命は52.4歳であるとすれば、私は48歳、治療継続入院して意味のある人生を今後送りたいです。
  • アルコールによる内臓疾患の恐ろしさを改めて知る事が出来ました。
  • 今回、改めて内臓についての働きやアルコールが及ぼす内臓疾患について考えさせられた。アルコールを摂取すればするほど体が異常をきたすことをこれからの日常生活で考えていかなければならないと思った。アルコールを摂取する事で発症する様々な病気の知識を得ることが出来ました。
  • これまでの人生において、はっきりとしたアルコールによる疾患はありませんでしたが、それは診察結果として明らかになっていないだけで、自分自身でも・・・というより、自分自身だからこそ分かる疾患が必ずあるものだと思います。これからの人生は、これまでの内臓のダメージを考えて生活していこうと思います。
  • 種々の臓器の働きとアルコールが原因とされる病気について専門的な講話が聴取でき参考になった。
  • アルコールによる肝臓への影響について、よく理解できた。アルコールを飲酒し続けることの危険性を再認識した。
  • 「酒は百薬の長」ではなく、様々な内臓疾患と合併症を引き起こすことを学んだ。
  • アルコールによって60種類の病気の原因、200種類以上の関連が挙げられ、少ない量であれば健康によいとされていましたが、死亡率が高くなることが分かりました。
  • This entry was posted in 感想集「櫂」. Bookmark the permalink.

    Comments are closed.